集団ストーカーと創価学会の犯罪集団


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超低周波照射「0.1Hz」増加するごとに心身状態に異なる効果!
2010/09/02 19:49

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今日は電磁波犯罪に関する外国の記事(ソース元:下記記載)から部分抜粋 考察してみたいと思います。

遠隔マインド・コントロール・テクノロジーの歴史は アメリカにおいてロス・アディー博士及び彼の同僚による60年代後期の研究、CIAに資金供給されたパンドラ・プロジェクトから始まった。

アディー博士は1Hzから20Hz帯域のELF(超低周波)信号(それは0.1Hz増加するごとに異なる効果を持つ)が生体と精神状態に影響する効果を持つことを発見した。

その研究はCIAにとって重要なものだった。なぜならば、彼らは遠隔から人間をマインド・コントロール出来る(RMCT)周波数を求めていたからです。

パンドラの研究者達は 6から16Hz帯域が脳及び神経系及び内分泌系に対して強烈な効果を持つことを発見した。

それはターゲットに 大きな機能障害を引き起こすことができた。

中略―――

アディー博士の研究は パルス変調または振幅変調されたマイクロ波、ELF周波のUHF(極超短波)または RF(高周波)搬送波によって生じた疑似超低周波が 超低周波のサイコアクティブ(精神作用)及びバイオアクティブ(身体作用)の効果を倍増させます。

低い周波数のマイクロ波、または極超短波、及び高周波の侵透力ある効果によって、疑似超低周波の効果を増幅させ、生化学的な機能を混乱させる中で 全面的効果を持つよう結合する(特にマイクロ波)ことを明らかにした。

マイクロ波と擬似超低周波は 通常の超低周波より マインド・コントロールに関して効果的である。

マインド・コントロールの手段、RMCT(専門技術者)は 擬似超低周波−超低周波のマイクロ波の 振幅変調またはパルス変調、UHF(極超短波)もしくはRF(高周波)−を使って犠牲者をゆっくり殺害する。

それは犠牲者をマインド・コントロールし、電子的にゾンビ化し、またはガンを誘発する疑似超低周波の効果に 基礎を置く完全な兵器システムになった。

また超低周波または疑似超低周波は、DNAを傷つけるか、またはダメージを与えられることが発見された。

それはパルスまたは振幅変調されたマイクロ波、UHF(極超短波)またはRF(高周波)の 発ガン性の効果を 部分的に説明付ける。

英国においてマイクロ波は300メガヘルツから300ギガヘルツ、または米国では1ギガヘルツ以上と定義されている。

ロス・アディーの研究は 擬似超低周波を送信するために 450MHzのパルス変調または振幅変調された搬送波を使って行われた。

彼の同僚は147MHz(この周波数は極超短波として定義。米国ではVHF(超短波)として定義)で 同じ研究を実施した。

この研究は 疑似超低周波が 超低周波数で パルス変調か振幅変調されることによって発生したときに あらゆるマイクロ波、UHF(極超短波)またはRF(高周波)送信機を兵器に変えた。

RMCT(専門技術者)の新しい科学は 疑似超低周波を使って マインド・コントロールし、人を殺すEM兵器の新境地を生み出した。




細胞レベルで神経系と内分泌系に毎秒17.6回送られるハンマーのような打撃を想像してみよ−これには生命体に対する破壊的な効果があるのではないだろうか?

細胞はELFレンジで互いに情報をやり取りするので、疑似ELFのハンマーのような打撃は細胞の活動を途絶させ、かき乱し、機能を停止させ、活動を変化させ、生命体に腫瘍を発達させる発癌性タンパク質をつくり出す。

英国のマス・マインド・コントロール・テクノロジーは今や現実化している

英国政府は現在、CIAのマインド-コントロール・テクノロジーを全国的に配備するべく250万ポンドを費やしている。

17.6Hzのパルスを放ち、400MHzでプロードキャストされるテトラ・システムは本質的に60年代後期と70年代初期、CIAに資金助成されたパンドラ・プロジェクトである。

パンドラ計画のチーフ・リサーチャーのロス・アディー博士は英国の研究者達をリードする一本のビデオを発表した。

それはテトラ・システムが大脳皮質と神経系の中のカルシウム・イオンを大量に放出させることによってELFゾンビフィケーションを引き起こすこと。

それから励起されたカルシウム・イオンが甚大なホルモン障害を引き起こして感情と身体の状態を狂わせることを明らかにしている。

このシステムは内務省が警察の全ての周波数を売却する年末まで英国の全警察とエマージェンシー・サービスによって使用されることになるから 彼らは新しいシステムを使用するよう強いられている。

略――――

英国の一般市民に対する効果−マス・マインド・コントロールの効果を最大限にするべく、30,000台の送信機が国中に配備されることになるだろう。

この送信機を告発する誰もが政府からこの送信機が政府の要望する場所に配備されないとしたら、警察による保護を受けられる可能性は保証されず、世帯主はより多くの保険料を要求されることになることを知らせる手紙を受け取っている。




1977年、CIAはマーガレット・サッチャーとコンタクトを取り、彼女に全ての詳細、ガン、パラノイア(4.5Hz)、うつ病(6.66Hz)、狂気じみた激怒(11.3Hz)を誘発する超低周波の情報を与えた。

英国軍がカトリック信者の住む地域に強力なマイクロ波を放射しているという情報に対する対応策をもたらすために。

ダミエン・パーン博士(一般開業医)とメアリー・アレンは 英国軍の基地が強力なマイクロ波を照射し、広範囲に渡るカトリック教徒のガンによる死を引き起こしたと強く主張している。

奇妙なガンは カトリック信者の中に多く見出される。

現在、カトリック信者の死因の大部分はガンである。基地の周辺に住むカトリック教徒のほとんどはガンで死にかけている。

この件はサンデー・ミラー誌、98年12月7日号のアマンダ・ドハティーによる「恐怖の中の生活、ストリートに広まるガン」という記事の中で報道された。

イギリス国内のアメリカ空軍基地、グリーンハム・コモンの平和主義者達にマイクロ波が照射されていることはよく知られている。

英国軍による北アイルランドの全カトリック・コミュニティに対して犯された殺人とマインド・コントロールはほとんど知られていない。

TETRAシステムは英国の警察と国民をマイクロ波と超低周波によってゾンビ化しようとしている。

キプロスのマイクロ波送信機には 単にNATOの情報ネットワークを広げること以上に より内密で汚い存在理由がある。

略――――

マインド・コントロールとホルモンの効果を研究するためにCIAによって資金供給されたロス・アディ博士は パルス変調及び振幅変調されたマイクロ波とRF(ラジオ周波数)を使用した。ロス・アディは450Hzで実験した。

英国において400Hzから450Hzはマイクロ波である。

彼の同僚のブラックモア博士は150MHz周辺のRF周波数で実験した。

パルス変調または振幅変調された多様なラジオ周波数もしくはマイクロ波送信機が英国軍と秘密警察によって開発された。それはターゲットにフォーカスする。

超低周波はターゲットをマインド・コントロールするか殺害するバイオアクティブ効果を持つ。

略―――

その恐ろしいところは このシステムが確立された時、テトラに設定された17.6Hzという稼動周波数である。

これは1秒につき17.6回生じるパルスを放射することを意味している。それは脳の深みに浸透し、細胞間コミュニケーションを破壊する、一部の科学者達が考えているひとつの水準である。

「パルス周波数の脅威に関する証拠によって誰もがテトラのようなシステムの記録を熟考していることは信じがたい」と彼は言った。

「こーいったプリンシプルに基づく通信システムの設計は私達を呆然とさせる。私達が見るであろう効果はおそらく湾岸戦争症候群に等しいものである。」




ガン細胞に電磁波を照射すると、最高24倍もスピードアップし 悪性化することが分かっている。ニワトリの胚に1mmガウスの微弱電磁波を当てると奇形が発生した。

人体では・・・脳の神経ホルモン(セロトニンetc)の分泌異常が起こる。これらは「うつ状態」や「行動異常」などに関連しており、「高圧電線周辺の住民に自殺者が多い」という疫学調査を裏付けるものです。

ダウン症などの染色体異常も起こる。

バイオリズムを狂わせる。

慢性的なストレスの原因になり、免疫システムを弱体化。

学習能力を低下させる。

これらは カルシウムイオンなど 荷電粒子が電磁波からエネルギーを受け取って、旋回運動をしたりスピンアウト(螺旋運動)する現象(サイクロトン共鳴)などで説明される。


ソースはこちら↓
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Library2.htm  
外国の電磁波犯罪
http://www.naoru.com/dennjiha.htm  
がん細胞に電磁波照射すると24倍の速度で増殖
http://denjiha522.blog87.fc2.com/blog-category-1.html  
電磁波被害者のブログ
http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/121 
電磁波被害者のブログ

ELF・・・超低周波
RF・・・(高周波)搬送波
UHF・・・(極超短波)
RMCT・・・専門技術士
VHF・・・超短波
EM兵器・・・電磁兵器
精神を変化させる力・・・サイコアクティブ効果
肉体を変化させる力・・・バイオアクティブ効果



前回の記事にあげた 母の足の水ぶくれですが、今だ 増え続けております。しかも私の右足にも全く同じような 水ぶくれの小さいのが2つ出来ております。

ほっておけば、どんどん大きくなる この水ぶくれ。こんな分かりやすい水ぶくれの原因を皮膚科の医者が知らないなんて 明らかにおかしいですよね? 

電磁波犯罪が、明るみになれば日本はもとより世界も変わるでしょう。

私たちはごく普通の一般市民であるがゆえに、こうしてテクノロジー犯罪のことを訴えても なかなか国は動いてはくれませんね。

この電磁波照射は 私たち一般人に試しているように 国の偉い人たちには 実行はしないでしょう。

なぜなら、テクノロジー犯罪のことが表に出てしまうのを恐れているためです。


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